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2017-08-06

2017年12月8日(金)~12月12日(火)小原聖史個展

【展示予告】

東京、早稲田にあるドラードギャラリーのオーナーであり、画家である小原聖史氏。

大阪初!凱旋個展です。

 

会期 2017年12月8日(金)~ 12月12日(火)

時間 12時~18時

会場 Gallery Blau Katze

 

小原聖史 おはらきよし

1966年生まれ。20代前半、コピーライターとなる。おもに西武デパートの広告を制作する。20代後半、古美術商となり、アンティークショップを開く(現在も継続)2002年の時に画家を目指し、制作活動を開始。翌年より、武蔵野美術大学(通信)にて学ぶ。2008年、東京早稲田〈ドラード和世陀〉にて、画廊〈DORADO GALLERY〉および芸術文化連盟を設立。企画画廊として運営のほか、それまでの自身の作品発表を公に開始。事故の初個展では作品完売となる。作家としては主に空想画的な世界を表現した制作活動を続けている。海外活動では、2009年NY・SOHOでの初の海外展を皮切りに、以降毎年、国際アートエッセイの執筆や挿絵にも携わる。現在、自ら手掛ける「月刊ART  WORKS」をはじめ、美術画集などの編集や刊行もしている。その他、所属する美述団体の日仏国際現代作家協会では特別審査員をつとめる。(2016年現在)

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