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2018-10-19

【予告】2018年12月14日(金)~18日(火) Only One Exhibition

【Only One Exhibition】そのタイトルの通り、唯一の作品を創る者たちの展示会である。

何が、どうオンリーワンなのか、ぜひご高覧いただきたい。

 

参加アーティスト:

梶川能一/立体色彩絵師  ( http://yoshikazoo.com )

2000年初個展、同年渡仏。一版多色刷り銅版画等と出逢い刺激を受ける。約5年のアート修行を経て帰国。2009年大阪・アトリエパルクールを開く。単色を複数組み合わせて描く半立体彩画ーよしかづ画法新作出。国内外問わず作品を発表。

加藤輝雄/陶芸作家

土で異素材を表現。

小泉匡(コイズミタダシ)/金属工芸作家 ( https://cobitosan.exblog.jp )

ブロンズを用いて、オブジェやアクセサリーを制作。毎日見る場所(トイレ)に置いてもらえたらなぁと思っています。

鈴木まき/アーティスト

地元の七宝サークルでの出会い、自分の母くらいの年代の方たちと楽しく活動してきましたが、最近若い方も少しずつですが増えました。初めは金属に色を付けられたらいいなというくらいの動機でしたが、やればやるほど謎が広がる感じです。七宝団体の公募展にも10年ほど応募しています。

スタジオナナホシ/造形作家 ( http://www.instagram.com/studionanahoshi/ )

主に木製の人形、オブジェ制作。ほんのちょっぴりクスッとほほ笑んでもらえるような、そんなモノ作りを目指しています。

ティーダ・ミサ/ワイヤー造形作家

ワイヤーの重なりを塊として捉え、動物の血管を彷彿とさせる立体造形で、生命の循環をテーマに制作をしています。

新村葉月/抽象造形作家 ( http://www.facebook.com/profile.php?id=100007463173077 )

ライフワークとして町の中の壁を撮影し、それをアイデアソースに劣化や経年変化を取り入れた作品を制作しています。物質や時間、環境が何層にも織り込まれ、それらが相互に関わり合って成立するような表現を追求しています。

Makiko/人形作家 ( https://www.instagram.com/mumakiko/ )

愛知県在住のインハウスデザイナー。主に粘土や羊毛フェルトでアート作品を制作。

 

 

会期 2018年12月14日(金)~18日(火)

時間 12時~18時

会場 Gallery Blau Katze

※12月18日(火)17時より交流会開催予定。入場無料(1ドリンク1フード持ち寄り形式)

 

 

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